ホークス対日ハム


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(9回裏、味方の攻撃を見守る江尻)

"まだ10回まで投げるぞと言う感じですね"by アナウンサー


ホークス勝ったが、今日も投手頼み。杉内、馬原の2人で締めた。
ホークスが勝つときは、先発が好投した時ということか。

杉内は、8回、127球、被安打6、失点0。
江尻は、9回、100球、被安打7、失点2(犠飛1,ボーク1)。
江尻にしてみれば、負けた気がしない試合だろう。

四球を選ぼう。江尻の9回100球というのは、今のホークスを
良く表している。エース級の投手ではなくても、今のホークスでは、
テンポ良く好投できてしまう。

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ホークス対日ハム

ノーアウト満塁で柴原キャッチャーフライ
(2回表、ノーアウト2塁でキャッチャーフライの柴原)

"これは助かりましたね"by アナウンサー

得点できないから勝てない。寺原、篠原、吉武、水田の継投。
 寺原はそこそこ良く投げた。この程度の失点も致し方ない。

 今年は得点力が無いのは分かっていたこと。
だから、マネーボール流ではないが、四球などで出塁率を上げて、
ビッグイニングを作っての得点力アップをして欲しい。

今日の試合、 2回表、ノーアウト2塁に置きながら、一点も取れなかった。
 写真の通り、柴原はキャッチャーフライ。あまりにもったいない。
八木が好投するのはホークスの早打ちにも原因があると思う。
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