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ストーブリーグ その2

金森打撃コーチに続き、島田外野守備走塁コーチが退団表明。

プロって、やっぱり厳しい世界です。
体裁上任意の辞任になっていますが、球団からクビを言い渡されたのが実際じゃないでしょうか。

コーチが原因なのか、選手の獲得、起用が原因なのかよく分かりませんが、
退団するコーチの気持ちって、どんなものなのでしょうか。

今年のホークスは投手陣が勝ち星を稼いでいたので、投手コーチが退団することはないでしょう。
でも、斉藤学投手コーチ、杉本投手コーチの貢献で今年の投手陣の成績があったかは分かりません。

すくなくとも、ルーキーである藤岡、柳瀬の活躍は両コーチの貢献とは余り関係ない気がします。
NPBの場合、選手獲得はフロントの仕事な場合が殆どですから。

では、外野守備走塁コーチは誰になるのか?

定岡 智秋・・・、は内野手だったな
柳田 聖人・・・、これもまた内野手だったな
佐々木誠・・・、結構面白いかも(コーチとしての能力は全く知りませんが)

現在、佐々木誠は社会人野球(セガ・サミー)のコーチ。
島田コーチと「世紀のトレード(?)」再現ってどうですか?
分かりません。

くどいけど、高橋慶彦ってことはないよね・・・



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