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東京ドーム観戦記

20060527015155.jpg
( バックネット裏6列目に陣取るも、顔の部分だけ中継されず
  これで自分も全国区だと思ったのに・・・(嘘) )

東京ドームのバックネット裏(しかも前6列目!)をただでもらったので、
巨人対ロッテを見てきた。遅れてドームに入るやいなや、大松の3ラン。(デカイ!)
いきなりへこむ。まあ、詳細を語るまでも無く、小林宏に完投されて巨人負け。

せっかくの最上級の席だったのに、試合はつまらなかった。
もう一試合ぐらい平気で観られるぐらい、不完全燃焼だった。

しょうがないので、一緒に言った同僚と、ドームのバッティングセンターに行ってしまった。
巨人の投手が出るやつで、桑田をチョイス(意味はない)。
1打席目=120kmを選んだが、実速度はもっと遅いように感じた。余裕。

2打席目=140km(しかもフォークのみ!)をトライ。
22球のほとんどが空振り。新垣のスライダーが如何に威力があるかを思い知った。

3打席目=140km(フォーク)。
打撃を変えて、バットを短く持ち、オープンスタンスで大道をまねして打つ。
これが、結構良く、大きな当たりはでないが、ボールに食いついていける。
新しい発見をした。やはり、大道は代打の切り札なのだと(笑)。

なんだか、バックネット裏の東京ドームよりもバッティングセンターの方
が盛り上がってしまった訳の分からない観戦となってしまった。

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